SOLD OUT
歌川国芳の浮世絵「相馬の古内裏」を帯留めに。山東京伝によって書かれた未完の読本「善知安方忠義伝(うとうやすかたちゆうぎでん)」のワンシーンを描いた作品で、平将門の娘、滝夜叉姫が操る巨大な骨と源頼の家臣、大矢太郎国光が戦うシーンです。
作品のダイナミックさを表現するため、骨が枠を掴んで乗り出しているような造形にしました。金属の風合いを生かしたモードなアイテムで、コントラストの強いコーディネイトと相性抜群です。
サイズ 縦26mmx横42mm
素材 ピューター
配送方法|宅急便コンパクト